リプロスキンはお尻のニキビやニキビ跡に使っても大丈夫ですか?

「ニキビが治った後でも、ニキビ跡が残ったりなどお肌の悩みが絶えない」そんなお悩みありませんか?特にお尻は、普段見えないだけにケアも怠りがち。

 

リプロスキンはお尻のニキビやニキビ跡に使っても大丈夫ですか?

 

 

お尻も、顔やデコルテと同じように、毎日のケアが大切になってきます。

 

そこで、導入型柔軟化粧水「リプロスキン」の出番です。

 

ニキビやニキビ跡には「肌の水分補給」が必要不可欠。

 

ニキビで弱ってしまった肌は、肌の生まれ変わりサイクルが乱れやすくなっています。

 

肌の生まれ変わりサイクルが乱れていると、いつまでもニキビ跡が消えず、シミ・黒ずみの原因になることも。

 

そこで、毎日のスキンケアに使え、健康なお肌づくりのお手伝いをする「リプロスキン」が大活躍なのです。

 

肌が弱ったまま、間違ったケアをすると、ニキビ跡が残ってしまう原因になります。

 

ニキビ跡に「リプロスキン」が使える理由を詳しくお伝えします。

 

1.お肌を柔らかくして角質層まで浸透アプローチ

ニキビ跡が残っている状態は、肌表面の角質層が古くなって溜まっている状態。

 

厚くなりごわごわしたお肌では、栄養が浸透しません。

 

導入型柔軟化粧水の「リプロスキン」なら、まず肌を柔らかくして栄養が浸透しやすい状態を作ります。

 

お尻といっても、要するに顔と繋がっている皮膚ですので、顔と同じようにニキビやニキビ跡のケアが必要になりますね。

 

2.8つの美容成分を配合美肌づくりに効果的な8つの成分を配合しています。

イソフラボン(女性の肌を整える)、アロマエキス(保湿)、低分子コラーゲン(保湿)、低分子ヒアルロン酸(水分量UP・維持)の他に、美白やエイジングケアに効く美容成分が配合されています。

 

無添加で、合成香料・着色料、鉱物油・パラペン・アルコール不使用で、医薬部外品なので、使い続けても安心です。

 

肌サイクルが生まれ変わる周期は28日。

 

その間、使い続けることで美しい素肌に生まれ変わることを実感できます。

 

「リプロスキン」は、お尻はもちろん、顔やデコルテ、二の腕など他の部位にも、使用可能です。

 

また、化粧水は肌につけてしばらくすると、肌の水分も一緒に蒸発してしまうので、せっかく「リプロスキン」でケアしても台無しになってしまいます。

 

「リプロスキン」使用後は、乳液やクリームなどで肌をしっかりと蓋をしてあげると、「リプロスキン」の効果を十分得られると思います。

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