ビタミンC美容液、化粧水のニキビ跡対策のおすすめはどれ?

ビタミンC美容液、化粧水のニキビ跡対策のおすすめはどれ?

 

色素沈着したニキビ跡の美白ケアや凹凸ニキビ跡の修復に大活躍のビタミンC。

 

強い抗酸化力を持ちメラニンの生成を抑えるのでビタミンCはニキビ跡の他、ニキビ予防にも効果を発揮します。

 

ビタミンC美容液や化粧水の選び方

ビタミンCは美肌に欠かせない成分ですが、成分そのままだと安定性が悪く、また分子が大きすぎて皮膚の中まで入っていきません。

 

その為、ビタミンCを効果的に使う為には次のどちらかを使う必要があります。

  • 皮膚になじみやすい極小のカプセルに包まれたビタミンC
  • 安定化して皮膚に入りやすい「ビタミンC誘導体」

 

1:気になるニキビ跡を狙い撃ちする場合のおすすめ

ビーグレンCセラム(高濃度ビタミンC美容液)

 

ビーグレンは1週間のニキビケアお試しセットを使い終わる前に効果を感じる人が多い、口コミでも人気のメーカーです。

 

ビーグレンのトライアルセットの中でも特に、ピュアビタミンC美容液「Cセラム」は、大人気。

 

他のメーカーのほとんどがビタミンCの濃度が4〜5%程度な所、ビーグレンのCセラムは7.5%と高濃度で、人の肌に浸透しやすいようナノ化したカプセルを使っているので浸透力も抜群です。

 

肌につけた瞬間じんわりと温かくなり、気になるニキビ跡にスポット的に使用する美容液です。

 

↓高濃度ビタミンC美容液「Cセラム」が含まれたトライアルセット↓

 

*Cセラムだけの購入も可能です。→Cセラム単品をチェックしてみる。

 

 

2:肌全体のニキビケア、点在するニキビ跡に使う場合のおすすめ

プリモディーネシーバムコントロールVCローション(ビタミンC化粧水)

 

肌全体にビタミンCを染み渡らせる事が出来る、ビタミンC誘導体化粧水です。

 

プリモディーネシーバムコントロールVCローションで使用しているビタミンC誘導体は、水溶性ビタミンC誘導体の100倍の浸透力を持つAPPS(アプレシエ)を採用。

 

ビタミンC誘導体を肌へ浸透させる為に美顔器を使用していた美魔女の水谷雅子さんが、新型ビタミンC誘導体APPS(アプレシエ)のプリモディーネがあれば、美顔器はもはや不要、とまでおっしゃっているビタミンC化粧水です。

 

肌全体のニキビを使い人におすすめです。

 

 

両方使った人はどちらを気に入っている?

ビタミンC美容液、化粧水のニキビ跡対策のおすすめはどれ?

 

使用感としては、化粧水として使えるプリモディーネのシーバムコントロールVCローションが気に入りました。

 

顔全体に使えるので、肌が明るくなりニキビも出来にくくなって、トライアルセットを試した後は定期購入を続けています。

 

でも重点的にニキビ跡のケアをするならビーグレンのCセラムの方が効果が出やすいと思います。

 

Cセラムをつけた瞬間、肌が温かくなるので「ビタミンCが効いている!」とすぐにわかり、濃度が濃いので出来ているニキビもすぐに小さくなってきたように感じました。

 

ただ、ビタミンCには皮脂過剰を抑える働きがある為、肌が乾燥しやすく、元々乾燥肌の私がビタミンC濃度が高いCセラムを使う時はいつもより念入りに保湿をする必要がありました。

 

 

プリモディーネのシーバムコントロールVCローションは、浸透力の高いビタミンC誘導体ですが、特に肌が乾燥する、というようには感じていません。

 

使用感の好みもあると思うのですが、乾燥肌の自分にはプリモディーネのシーバムコントロールVCローションがあっていたようです。

 

 

どちらもお得なトライアルが用意されているので、気になる場合は両方試すのも!

 

ビーグレンのCセラムもプリモディーネのシーバムコントロールVCローションも優秀なビタミンC化粧品ですが、使用感はかなり違います。

 

どちらも1週間程度試せるお得なトライアルセットを試しているので、両方使ってみるのも良いでしょう。

 

トライアルセットの詳細はこちら
ビーグレンCセラムが入ったトライアルセット→

 

プリモディーネのシーバムコントロールVCローションのトライアルセット→

 

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